2020年1月16日から放送された「ケイジとケンジ」ですが、2020年1月22日に主演の東出昌大さんが、唐田えりかさんと不倫していた報道が発覚。

Twitter上では、「ケンジとケイジを見ない」というキーワードが盛り上がり話題となりました。

・ケイジとケンジの2話は面白かったのか?感想は?

・ケイジと検事の視聴率は下がった?

この2点をテーマにご紹介させて頂きます。

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ケイジとケンジ第2話のあらすじは

会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?

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ケイジとケンジ第2話・感想は

一言で言えば、リズミカルで分かりやすいで分かりやすいストーリーで、面白かったです。

東出昌大さんの理論上から物をいう上から目線は、声の抑揚とかは棒演技だったかも知れませんが、顔の表情の作り方が上手くなってるなって感じでしたね。

指を指して、決めポーズをして居る姿は、「不倫」ってキーワードが浮かんでしまい笑ってしまいました。

ネタバレを含みますが、猫田の物的証拠を集められずに焦る、東出昌大と・桐谷健太さん。(役名を入れるのがダルイ)

そこに、唯一の犯行を見て居てた高校時代から引きこもりをして居た20歳の男がいるのですが、まあ協力的ではありません。

東出昌大と・桐谷健太さんが説得しても「うるせー」って言われる始末。

そりゃあ、話を聞きたいと行って勝手に言えに上がり込んで、引きこもりから出ろ!って言われたら「うるせー」っていうのが当たり前ですよね。

ただ、仲井戸みなみ(比嘉愛未)がなぜか一瞬で説得し、「許して」って言った瞬間に、部屋にあったアニメポスターとリンクして、協力してくれるというご都合主義。

リズミカル的な点では見やすくて、ストレスためずに見る事が出来ました。

あき
正直・日曜日にやっている白黒パンダよりも遙かに面白いですね。
設定に無理がないから何でしょうね。

ネット上の意見・感想は?

不倫問題で「作品が」って意見も多いですが、以外にも面白いって意見が多いです。

特に、比嘉愛未がかわいいって意見が圧倒的。

個人的に面白かったのが・・・・・東出昌大さんの顔芸ですね。

ケイジとケンジの面白い1つに、東出昌大さんの演技の顔芸にも注目すると良いでしょう。(私も2回笑わせて貰いました。)

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ケイジとケンジ第2話│東出昌大の不倫報道後の視聴率は爆下がりか?

ケンジとケイジを絶対に見ない!って言う意見が多いですが、逆に不倫の東出昌大さんをみたいって人も居ると思うんですよ。

第1話の視聴率はビデオリサーチ調べによると、12%と好発進でしたが、第2話はどうでしょうか?

1月24日では9.7%と2.3%も下がってしまいました・・・・

5%台になると8話目で打ち切りって可能性も十分見えてきました。

個人的には面白かったので最後までやって欲しいですね。

最後までご覧頂き有難うございます!

東出昌大さんの不倫騒動まとめ
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